| 鳴潮——Ver3.0 ラハイロイへ向かう (KURO GAMES) |
質問:鳴潮で課金するとき、主にどのプラットフォームを使っていますか?
有効回答数:305票
投票へのご協力ありがとうございました!
プラットフォーム間の定価はほぼ同一で、実際の差は Epic・Google Play・iTunesカードなどの還元キャンペーン によって生まれます。
一方、PlayStationユーザーは割高になりやすいため、公式サイトで購入するなどの回避行動が起こりやすく、その結果として売上ランキングへ影響する可能性があります。(今回アンケートに含めていないSteam版も割高な単価設定のため同じ傾向と推測します)
| 【価格比較】 |
| プラットフォーム | 個数 | 価格 | 単価 |
| App Store / Google Play | 6,480個 | 12,000円 | 1.85円 |
| 公式サイト | 6,480個 | 12,000円 | 1.85円 |
| EpicGameStore | 6,480個 | 12,000円 | 1.85円 |
| PlayStation | 6,480個 | 13,200円 | 2.04円 |
| Steam | 6,480個 | 14,800円 | 2.29円 |
鳴潮では、他タイトルで見られるような「Web課金が特別お得になる仕組み」は提供されていないものの、今回のアンケートでは最も多い選択肢がWeb課金であった。
これは“Webが得だから”というより、プレイヤー層にPCクライアントやPS5ユーザーが多いことが背景にあると考えられる。
モバイル中心のタイトルとは異なり、鳴潮のユーザーは元々アプリストア以外の環境でプレイする割合が高いため、そのまま公式サイト(Web)で購入する流れが自然に形成されていると推測できる。
現時点では運営によるWeb限定特典や強い誘導策は存在せず、鳴潮におけるWeb課金の多さは「特典による誘導」ではなく、ユーザー層のデバイス構成に由来する傾向と言える。